製品に関して、ユーザー様、またはご検討中の皆様から寄せられる、よくあるお問い合わせをまとめました。

グリースガン関連

  • Q

    No.3のグリースに対応できるグリースガンはありますか?

    A

    GC-57Kが対応しております。ただし、手詰めでのご使用に限ります。
    ※冬季は気温によってご使用が厳しい場合もあります。予めご了承ください。

    【GC-57Kの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    CNP-1,2,13の違いは何ですか?

    A

    CNPシリーズはハイドロリックニップル用の金属製のノズルです。CNP-1は先端部が肉厚のため、高圧に対応しています。
    CNP-1:先端部Φ17、全長185mm
    CNP-2:先端部Φ15、全長185mm
    CNP-13:先端部Φ15、全長335mm

    【グリースガンの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    GLC-70が付いたホースはありますか?

    A

    ございます。
    3種類の長さをご用意しております。(SPK-500S/SPK-1000S/SPK-1500S)
    ※ホース単品でも販売しております。

    【グリースガンの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    CH-400にマイクロホースは使用できますか?

    A

    お使いになれます。
    給油口のニップルの形状に合ったホースをお選びください。

    【マイクロホースの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    ボタンヘッドのニップルに給脂できますか?

    A

    可能です。
    ボタンヘッドのサイズに合ったオプションのマイクロホースをご使用ください。
    標準サイズ:SPK-2C/SPK-2C-1M
    大型サイズ:SPK-20C
    ※KH-16についてはボタンヘッド用のマイクロホースが接続出来ませんのでご注意ください。

    【マイクロホースの寸法図はこちらをご覧ください】

  • Q

    ピンタイプのニップルに給脂できますか?

    A

    可能です。
    オプションのマイクロホース(SPK-1C/SPK-1C-1M)をご使用ください。

    【マイクロホースの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    手詰めタイプで最も量が多いグリースガンはどれですか?

    A

    KH-500SCH-650LLGC-57Kがございます。
    いずれも最大500gまで手詰め可能です。

  • Q

    CH-400よりも圧力が出るグリースガンはありますか?

    A

    CH-650LLがございます。(最大圧力:80MPa)

    【グリースガンの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    EG-400AⅡ/EG-400BⅡにノズルは付属していますか?

    A

    標準付属のノズルはハイドロリックニップル用のグリースロックカプラの付いたホースタイプとなっております。ピンタイプやボタンヘッドタイプの場合には、別途オプションのマイクロホースをご購入ください。

    【マイクロホースの詳細はこちらをご覧ください】

  • Q

    AMG-400とAMG-400Nの違いはなんですか?

    A

    AMG-400でオプション販売だった減圧弁を標準装備としました。(駆動エアー圧は必ず0.7MPa以下で使用願います。)

  • Q

    一般的なグリースニップル(ピンタイプフィッティング、ボタンヘッドフィッティング、ハイドロリックニップル)以外の形状に対応したノズルはありますか?

    A

    一般的な3種類以外の形状のグリースニップルは、各機械メーカーが独自に用意した規格外品です。該当の機械メーカー様へお問合せ願います。

  • Q

    SPK-1C、SPK-2C、SPK-3Cの先端口金は入手(取外し)可能ですか?

    A

    SPK-2Cは可能ですが、SPK-1CとSPK-3Cは不可です。

  • Q

    グリースガンに使えるノズルにはどんな種類がありますが?

    A

    注入作業や用途に合った各種ノズルをご用意しております。
    【グリースガン各種ノズルはこちらをご覧ください】

  • Q

    グリースガンのノズルを交換したいが、ネジが合いません。

    A

    ノズルを取り外す際にユニオン(六角面取りした部品)も外している可能性があります。ノズルの取外しはR1/8のネジ込み部から行って下さい。

  • Q

    蛇腹カートリッジグリースの数値表記で「400」と「420」がありますが、違いはなんですか?

    A

    重量と容積の表記の違いによるもので、同じサイズです。(重量表示の場合:400g / 容積表示の場合:420ml)

  • Q

    EG-400BⅡで「-L」や「-LL」と付くものは何ですか?

    A

    「-L」は充電器無し、「-LL」は充電器・バッテリー共に無し(=ガン本体のみ)の構成となります。

  • Q

    EG-400BとEG-400BⅡはバッテリーや充電器に互換性はありますか?

    A

    バッテリー・充電器共に互換性ありません。専用のものをご使用ください。

  • Q

    GC-57K用のカートリッジグリースは一般的な蛇腹タイプのカートリッジとは違うのでしょうか?

    A

    専用の筒型カートリッジとなります。
    【取扱説明書はこちらをご覧ください】

  • Q

    SPK-2CとSPK-20Cの違いは何ですか?

    A

    相手側のボタンヘッドフィッティングの大きさに合わせてお選び下さい。
    【ボタンヘッドフィッティングの寸法図と対応SPKはこちらをご覧ください】

コントロール機器関連

  • Q

    LBM-60M/P19にはどんなノズルが使えますか?

    A

    注入用途に合わせて各種ノズルをご用意しております。
    【NDN系ノズル掲載ページはこちらをご覧ください】

ダイアフラムポンプ関連

  • Q

    吐出材料の脈動を抑えたいのですが・・・

    A

    アクセサリーでパルセーションダンパー(脈動減衰器)をラインナップしております。
    【パルセーションダンパーはこちらをご覧ください】

  • Q

    ダイアフラムポンプのパフォーマンスカーブ(性能曲線図)や外観図がほしい

    A

    ダイアフラムポンプ各機種のページに掲載しており、ダウンロードしていただけます。

  • Q

    ダイアフラムポンプの駆動源が電気のものは有りますか?

    A

    ございません。尚、駆動は圧縮エアーで切換機構を電気(=センサー化)したものはございます。
    【NDP-Eシリーズ:こちらをご覧ください】

フロンガス関連

  • Q

    サービス缶より本体へ補充しているが、連続して充填可能ですか?

    A

    サービス缶のガスが無くなりましたら、
    缶の交換後に「ENTER」を押し、続けて作業を行ってください。
    補充が終了しましたら「ストップ」を押して完了です。

  • Q

    (RSA-700Rシリーズ) 内部クリーニングが終わりません。

    A

    ホースは車両に接続されていませんか?
    内部クリーニングは回収機本体の内部をクリーニングするモードですので、
    ホースは回収機に取付けた状態にて作業を開始願います。
    それでも解決しない場合は、弊社カスタマーサポート(0120-518-055)へ
    お問い合わせください。

  • Q

    (RSA-700Rシリーズ) 機器が作動しません。(作業が進まない。作業中に止まってしまう。)

    A

    RSA-700Rシリーズは、極端な電圧低下を起こすと使用できなくなります。
    他の機器が接続されていないコンセントを使用したり、
    延長コードは使用せずに直接コンセントから電源供給をしてください。
    それでも解決しない場合は、弊社カスタマーサポート(0120-518-055)へ
    お問い合わせください。

  • Q

    (RSA-700Rシリーズ) R1234yを取り扱えるモデルはありますか?

    A

    ございます。
    RSA-760RyfがR1234y専用モデルです。
    R1234y/R134a 兼用モデルの RSA-780R もございます。
    【詳しくはこちらの製品ページをご覧ください】

  • Q

    (RSA-700Rシリーズ) フィルターの交換方法が分かりません。

    A

    【フィルターの交換方法についてはこちらの動画をご覧ください】

  • Q

    (RSA-700Rシリーズ) 真空ポンプのオイルの交換方法が分かりません。

    A

    【真空ポンプのオイルの交換方法についてはこちらの動画をご覧ください】

  • Q

    (RSA-700Rシリーズ) 初回使用時に充填する冷媒(フロンガス)の量はどのくらいですか?

    A

    少なくとも、3kg 程度の冷媒を入れておく必要があります。
    (冷媒の販売も行っております。)

その他

  • Q

    どの機種を選定すればよいかわからない・・・

    A

    「お問合せシート」を送付いただければ、弊社にて選定・ご提案をさせていただきます。

    製品に関するお問い合わせからお問合せください】

  • Q

    該非判定証明書の発行を申請したいが、どうすればよいですか

    A

    【該非判定証明書の発行はこちらから申請してください】

  • Q

    部品に関する問合せはどこにすればよいですか?

    A

    【部品・修理のお問合せ・ご相談はこちらへお願い致します】